こんにちわ。毎日暑いですね!
個人的なことなのですが、確か二年前のこの時期、友人と一緒に東京の雑貨屋巡りをした思い出があります。
インテリア雑貨が好きで、雑誌で調べたショップの何件かを地図を見ながら渡り歩いていたのです。
二年前はは真夏でも今年ほど暑くはなかったので、日傘で乗り切ったのものでした・・・
しかし、今年はあまりに暑くて陽の下を歩くなんてとてもできません。
暑さ以上に熱中症が心配です(^_^;)
そのため、最近は歩いての雑貨屋さん巡りではなく、ネットサーフィンで雑貨を販売しているネットショップ巡りです。
そんなわけで今回はネットショップ向けサーバーの人気なのですが(ちょっとこじつけっぽい)
ネットショップ向けのサーバーはたくさんあるはずなのですが、これのお勧めを紹介しているサイトは少なく、どれが人気なのか調べるのが大変なようですね。
そこで調べ方なのですが、ここはやはり口コミの力が有力かと思います。
ちなみに、当サイトがお勧めするネットショップ向けサーバーはこちら。
第1位☆ショップサーブ2
ネットショップ向けサーバー、堂々の第一位はショップサーブ2です!
ショップサーブ2はEストアーによるレンタルサーバーなのですが、名前の通りネットショップのための機能が実に充実しています。
本格的なネットショップを開業したい人はぜひ。
第2位☆あすかレンタルサーバー
機能が充実している割にコストを低く抑えられることで、第二位にはあすかレンタルサーバーがランクインしました。
個人的にネットショップを行いたい人にも、本格的に行いたい人にも。
第3位☆Makeshop
こちらは前回VPSの人気で1位になった「お名前.com」のネットショップ向けサーバーです。
さまざまなマニュアルが用意されているので、ネットショップ運営初心者でも気軽に始められます。
共用サーバー、専用サーバーとくれば、次はVPSの人気ランキングです。
VPSとは以前も説明した通り「仮想専用サーバー」のことです。
共用でありながら、専用さながらの使い勝手で利用できるホスティングサービス。
なので、人気のポイントは自由度の高さと利用料金の安さとなるのではないでしょうか。
第1位☆お名前.com
VPSを利用する人の多くは、専用は高いけれど安くサーバーを利用したいと考えて、あくまでも共用であるVPSを選択するのでしょう。
そのため、数あるVPSの中でも安いところに人気が集まるのは必然的なことかもしれません。
そんな、安さが人気の元となったホスティングが、こちら「お名前.com」なのです。
120GBもの容量を月額2,457円からで利用できるという安さ。
かといって他のサービスが疎かになっているなんてことはなく、使い易いコントロールパネルやウイルスチェックなど、安心できるサービスが満載です。
第2位☆使えるねっと
VPSの重要な人気の要素である、使い易さ。
これを重視している方々の間では、データセンターが国内にある「使えるねっと」が人気となっています。
国内ということは、アクセス処理がスピーディーということですから、ストレスを感じることもありませんね。
また、利用に応じてアップグレードできるのも人気のひとつでしょう。
第3位☆シーズホスティングサービス
(仮想)専用サーバーとなると、利用者それぞれが管理しなければいけないように感じられますけど、シーズホスティングサービスならプロに任せてしまえます。
VPSどころかサーバー利用が初めてという人なら、こちら。
おはようございます!
ホスティングの人気ランキング、前回は共用だったので、今回は専用サーバーの人気です。
ホスティングといえば共用、という認識が一般的なのに対し、専用は一般的にはあまり知られていないかもしれませんね。
なんといっても、専用は容量やサービスがしている分料金が割高で、どちらかというと企業向けですから。
ですがそんな専用にも、企業の間で人気のものがあるんです。
第1位☆AT-LINK
こちらは人気サーバーの手始めとして以前にもご紹介したことがあるので、細かい説明は不要かと思います。
サポート体制が万全で、利用に際した安定性が高く応用の幅があるのが人気の理由。
料金は決して安いとは言えませんが、企業にとってサポートや安定を重視するなら安い買い物といえるかもしれません。
第2位☆WADAX
セキュリティレベルが高いことで人気。
セコムと提携してセキュリティを行っているので、そのレベルは業界最高レベルとなっています。
企業がホスティングを利用するなら、大切な業務やお客様についての情報は守り通さなければなりませんからね。
セキュリティは見逃せないポイントなんでしょう。
もちろん、サポートに関しても受付時間を長くするなど充実しており、口コミでもかなりの高評価のようで。
第3位☆KAGOYA
容量を重視するならこちら。
最大でなんと1TBもあるホスティングは珍しいものです。
珍しいといえば、通常のサポートの他に法律相談コーナーを無料で設けている点もそうですね。
ホスティングと法律相談、関係ないかと思えば意外とそうでもなく、ウェブ上のトラブルに備えてのサービスとなっています。
ただ、標準装備しておいてほしい機能がオプションになっているのは、ちょっと惜しい点かも。
さて、今回からしばらくの間、ホスティングのタイプ別に人気の会社を紹介していきたいと思います。
今回は手始めに、皆さんがもっとも利用する可能性が高いであろう共用サーバーです。
ホスティングといえば共用というくらい、共用はごく一般的なタイプです。
個人の場合どう利用するのかというと、やはりなんといっても個人的にサイトを運営するときということになるでしょうから、各個人が趣味でサイトを持つ傾向を思うと利用率が高いのも頷けますね。
以下、人気ランキングそれぞれの概要です。
第1位☆ロリポップ
なんと月額たったの263円という安さで、若い層に人気のホスティングです。
その割に容量も8GB(プラス105円で10GB)と、充分な大きさがあってたいへん使い易くなっています。
第2位☆FC2
個人的趣味でサイトを運営しているのは、実は学生に多かったりします。
そんな人たちに人気なのが、ロリポップに次いでこのFC2。
プランには「通常プラン」と「アダルトプラン」があり、通常プランなら月額1500円で10GB、アダルトプランなら月額3500円で500MB。
第3位☆さくらインターネット
ホスティング利用が初めてなら、まずこちら。
2週間の無料お試し期間があり、初心者に人気のホスティングです。
プランはいくつかありますが、容量10GBのプランでも月額500円(初期費用1000円)という安さ。
もっと手軽に利用したい方や専門的に行いたい方でも、それぞれに合ったプランを選べます。
おまたせいたしました。
前回の宣言通り、ホスティングのタイプ別に人気をピックアップしていくべく、肝心のホスティングのタイプを調べてまとめてみました。
以下をご覧ください。
■共用サーバー
・個人向け
・法人向け
共用でも全てが個人向けなわけではなく、比較的容量が大きめといった法人向けのものもあります。
また、法人向けとは必ずしも専用を指しているわけではないのですね。
■専用サーバー
専用ともなるとさすがに個人向けのサービスは考えられませんが(笑)、法人向けの共用でさえ容量が間に合わないといった場合に、専用を利用することになるのでしょう。
いわば、共用の個人向けは小規模サイト用、共用の法人向けは中規模サイト用、そしてこの専用が大規模サイト用ということになるでしょうか。
■VPS(仮想専用サーバー)
VPSとは、共用と専用の両方の特徴を併せ持つホスティングです。
厳密には共用なのでレンタル費用は安価ですが、機能の充実度といった使い易さは専用に匹敵します。
手軽に利用したい人向け。
■ネットショップ向け
ネットショップ向けのホスティング。
どういった点がネットショップ向けなのかというと、ネットショップに必要な注文・商品の管理機能が充実している点です。
以上です。
・・・さて、次回からは、それぞれのタイプ別に人気の会社やサービスなどを紹介していきたいと思います。
これまでに紹介した人気商品(会社)などとかぶることもあるかもしれませんが、そこはご愛嬌。
判りやすくまとめた結果だと思ってください。
人気のサーバーでも調べてみるかな?とGoogleやYahoo!で検索してみると、検索結果にホスティング以外に、ウォーターサーバーの人気が出てきます。
まぁ、「サーバー」と呼んでいる点では同じですし、間違ってもいませんよね。
これが当然といえば当然なんですけど、笑いがこみあげてきてしまうのは何故だろう?(笑)
・・・さて、ホスティングとしての人気ですが。
サーバーの人気を調べようとしても、その種類が製品そのものであったりレンタルサービスであったりと幾つかの種類があるように、ホスティングの種類にもいくつかありますね。
よく知られているところでは、共用とか専用とか。
また、最近では共用と専用両方の特徴を兼ね備えている、仮想専用サーバー(VPS)なんてものもあります。
また、法人・企業向けのサービス(主に専用)だったり、個人向けのサービス(主に共用)だったり、またネットショップ向けのサービスだったり。
それらの種類に限らず、人気の理由や比較点もそれぞれで違っていて、どのサービスに注目した場合の人気は・・・なんてことが出てきます。
手当たり次第に人気を調べて紹介していくのではなく、ここらで一度まとめなくてはなりませんかねぇ。
上記に挙げたような種類がサーバーに関しては非常に豊富なので、それをまとめるだけでも少し大変そうですが。
・・・よし、次回までにある程度調べてまとめておこうと思います。
先に大変なことを済ませておけば、後々人気商品・サービスについて紹介するのもスムーズになるでしょう。
ご期待あれ!
私の人気サーバーの調査方法は、例に違わずネット上のランキングだったり口コミだったりします。
これまでにあらゆる方法で人気サーバーを探してきましたが、それらのどれにも「AT-WORKS」又は「AT-LINK」が上位に来ているのは驚きましたね。
人気か人気じゃないかなんてことは全く考えず、CMを見ているだけの頃にはなんとも思っていなかったのですが、ここまで頻繁に目にすると「AT-WORKS」の人気の高さは疑うべくもありません。
まぁ人気なのは確かだとしても、どのランキングでも「AT-WORKS」が目立って見えるというのは、CMでお馴染みだからかもしれませんんが(^_^;)
でも、サーバーと一口に言っても、そのサービス方法はいろいろあるじゃないですか。
「サーバー」という機械の販売であったり、専用や共用のレンタルサービスであったり、またコロケーションサービスであったり。
それらのどの種のランキングでも上位に来ているのですから、「AT-WORKS」の人気のほどははかり知れません。
というか、サーバーに関するサービスを網羅しているのはすごいですよね。
これまでに調べて知っていたのは、サーバー販売や専用サーバーのレンタルサービス。
最近、サーバーをハウジングでサービスしているということも知りました。
どうやら相当のデータセンターを所有しているようですよ。
いずれ、これらの人気についても詳しく調べて述べてみたいと思います。
明けましておめでとうございます。
前回はサーバーに関するサービスのひとつであるレンタルサーバー(ホスティング)についてお話ししましたので、今回からしばらくはそのサービスの中でも人気のものを紹介していきたいと思います。
今回ご紹介する人気のサービス会社は「AT-LINK」です。
こちらは専用サーバーとして人気の会社。
専用サーバー、覚えていらっしゃいますか?
前回ホスティングの種類についてご説明したときに、サービス内容にも共用と専用があるとお話ししましたね。
そのうちの、専用の方です。
「AT-LINK」と聞いてピンとくる方がいらっしゃると思いますが、こちらは以前に商品としての人気サーバーをご紹介させていただいた「AT-WORKS」と同系列のメーカーとなります。
つまり、サーバーに関するサービス会社として大変人気の高いところで、「AT-LINK」の専用サーバーサービスも大企業はおろか官公庁などからも高い人気を得ているのです。
専用サービスのホスティングといえば「AT-LINK」と断言してしまっても良いほどで、規模も人気も国内最大を誇っています。
これらの根強い人気のおかげで、初期費用だけでなく月額利用料(6ヶ月間)が無料といった各種キャンペーンも随時実施中。
サポート体制は年中無休で無償で行ってくれ、親身かつ迅速であることを特徴としているのもこちらの人気の理由のひとつですね。
専用サービスの利用をお考えの方は、何はともあれまずはこちらをご一考してみてはいかがでしょう?
サーバーにも種類というものがあります。
今回お話したいサーバーの種類というのは、データベースサーバーやHTTPサーバー等の用途による難しい種類の違いではなく、ラックマウント型やブレード型といった形状による違いではありません。
これまでに人気サーバーの紹介ということで、いくつかの人気製品を調べては紹介してきましたけど、人気のサーバーは製品だけではないんですよ。
レンタルサーバーにも人気のものがあるのです。
今回は、そのレンタルサーバーについてお話したいと思います。
人気のレンタルサーバーを紹介する前に、まずレンタルサーバーとは何かということを説明したいと思います。
レンタルサーバー、あるいはホスティングと呼んだ方が判る方もいらっしゃるかもしれませんね。
サーバーの容量の一部、または全てをレンタルしているサービスで、多くの場合がホームページのスペースとして利用されています。
レンタルサービスの種類ですが、大きく分けて共用サーバーと専用サーバーの二通り。
共用はサーバー一台につき複数の利用者がいますが、専用はサーバーひとつを一人で独占利用できるというサービスです。
これらのどちらが人気かというと・・・単純に利用者の数でいえば当然共用になるでしょう。
サーバーを分割使用するのですから、当たり前ですね。
また、値段も専用に比べて割安ですし、容量を分割利用といっても個人でホームページを運営するには充分です。
対して専用はというと、人気がないなんてことはありません。
独占利用できるという利用の容易さやなんといっても容量の大きさによって、企業などには大変人気のサービスとなっているのです。
サーバーの種類はその筺体(形状)でいうと、以前とり上げた1Uサーバーに始まりブレード型、タワー型なんていうものもあります。
タワー型はその名のとおり塔のような形。
冷蔵庫がまるまるサーバーとして設置されているのだとご想像ください(笑)
ブレード型は名前からはちょっと想像しづらいかもしれませんね。
本棚に隙間なく本を並べていくようにサーバーを設置していくものと考えていただくと、想像つきやすいでしょうか。
縦型のサーバー(この例えだと本がそれにあたります)をスペースの過不足なく敷き詰めていくため、最近は、企業といったサーバーを専門的に扱う機関ではこの形のものが人気がでてきているそうです。
しかし、今一つ人気が停滞しているのが、ブレード型でもあります。
というのも、ブレード型サーバーを取り扱っているメーカーはいくつかあるのですが、互換性などがまだうまく整っていないのだとか。
とはいえ、省スペースかつ効率の良いサーバーなので、この点が解消されれば人気はさらにアップするのでしょうね。
しかし、ブレード型が人気を得ているのは、やはり大量にサーバーを使用する機関においてのようです。
私のような個人的なホームページのために家庭にサーバーを置こうと考えている場合、大量のサーバーはさすがに邪魔になっていますからね。
家庭においてはそれほど大量のサーバーは必要としていません。
まずはひとつあれば充分。
企業における人気はブレード型ですが、家庭における人気はやはり1Uのようで。